5ヵ条の宣誓

奈良真の解釈!

奈良真

トラパンツ伝説中の3人の創業メンバーの一人で役員。
制作現場の司令官で案件の仕切りなどすべて担当しています。
言うまでもなく熱狂的なタイガースファンで 、社名の由来もタイガースか?と誤解されるくらい。トラパンツをひとつのファミリーと例えるならば、長谷川がオヤジで、奈良がオヂサンといったところ?いや風貌とか語感とか。

1顧客を最も大切に考えます。
いろんな縁で出会い共感した多くのお客様を通して、トラパンツの想う“楽しさ”を地域に広げたい。
そのためには、トラパンツの持つリソース(アイディア・行動力・スピード)を駆使して、お客様に最高のパフォーマンスで応えることこそが努めと心得る。
2好きなことをしてメシを食う幸せ
既存の手法や組織・社会の枠組みに縛られることな “やりたいことをやりたいようにやれる“ からこそ、大変だけどもオモシロい。そのトラパンツスタイルを貫くことが重要と心得る。
3何をやるか、ではなく、誰とやるか
ある目的に向かって一緒に戦った仲間には、なにかが残る。そのなにかを共有できること。 そこからまた次のオモシロい何かがきっと生まれる。
社員だけではなく、お客様も含めた人間関係のなかにそれを求めたい、また求められるトラパンツでありたい。
4天才的なバランス感覚
ただ変わったことをしてるだけでなく
ただ目の前にある仕事をこなすだけでなく
「ああ見えてあそこはわかっている」と周りに認知されるような、そんな遊びと真面目のバランス感覚。それがトラパンツらしさと心得る。 
5パイオニアとしての気概
安定とは、収入や地位・保障の安定に非ず。
安住を求めず常に新しい何かにチャレンジする、そんな勇者の生きざまを体現することがトラパンツ魂と心得る。

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